カテゴリ:亀川:kamegawa( 19 )

龜カメ倶楽部::official blog!

b0026461_8433312.jpg今年の1月から長年ガイド活動をしてきた、わが育ちのまち「亀川温泉」の龜カメ倶楽部(かめかめくらぶ)の公式ブログを立ち上げました。http://kamekame10.exblog.jp/このまちには色々な記憶が格納されています。

同時期のガイドを始めた「別府温泉」の竹瓦路地裏散策や山の手レトロ散歩 http://www.beppu-navi.jp/kataribe/index.htmlよりアットホームなクラブ雰囲気なので丸出し状態度数(笑)が高いと思います。

幼い頃の体験談などをお客様にお話しできるエリアなのです。例えば競輪場前から新川までの一直線の幅広道路は海軍の滑走路として作られたのです。
ええ...さすがにゼロ式戦闘機で離着陸した経験も見た記憶も当然ございません(爆)!しかし亡き父はパイロットなのでした(post-warですけど..)。 
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by byrdland461 | 2011-03-19 08:44 | 亀川:kamegawa

号外!OBS カボスタイム#3

b0026461_1934886.jpgカボスタイムのロケが終了、放映は3月16日(土)10:15am頃です。今回は亀川、内竈神社の「なで亀」が大分のサッカーチーム「トリニータ」のマスコット「ニータン」のモデルになったというこの記念でのロケでした。前回http://byrdland.exblog.jp/4316751/、前々回http://byrdland.exblog.jp/4274259/は亀川の路地裏散策がメインでしたが、今回のメイン・テーマは「亀川グルメ」。前回と同じくムラツ・アナとリンダさんのデコボコ・コンビです(笑)。
放映はされないと思いますが地獄そばのロケ時に隣から肩を叩かれ振り返ると、そこには2代目ゴールデンハーフ、カックラキン大放送の「リンダ」が確かに居ました(一同爆笑)。兎にも角にもお食べ地獄で、夕飯の代わりに大田胃酸のお世話になりました(笑)ディレクターの永田さんにクルーの皆様大変お疲れ様でございました。
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by byrdland461 | 2008-02-13 01:08 | 亀川:kamegawa

鏝絵・トップライト&温泉

亀川の漁師町「田町」にこの鏝絵はあります。急降下爆撃つばめ(笑)のささやかなる鏝絵ですが大がかりなものより明快に表現できていて美しい。b0026461_17252912.jpgb0026461_1725577.jpg
戦前のトップライトもいい味出しています。まだまだ文明の利器に頼らずともアナログでいける良い事例ですが昭和10年製とは思えないガラスブロック埋め込みな斬新な演出です。

亀川「アッチィ~」湯の元湯蓋にも風情がありますね。どこだかわかりますか?って書いてあるか...ウ~ム(笑)昔は深夜に白濁した温泉がでてそれが非常に薬効があり「神の湯」として湯治客が狙っていたそうな。。b0026461_1726946.jpg


亀川は結構お宝が潜んでいるエリアであり探検が似合うのかもしれません。
別府版 「INDIANA JONES」 になろうかとフッと思ったりもするんです(笑)
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by byrdland461 | 2007-01-16 17:16 | 亀川:kamegawa

亀川駅前通りの旅館

亀川駅前通りといっても今では30メートルぐらいの通りです(笑)旧国道を挟んでその突き当たりにこの旅館は鎮座しています。b0026461_1245048.jpg
大正時代に営業を開始したそうですが当時は真裏が即「海!」戦前の防波堤はありましたが台風の時はさぞかし潮をかぶった事でしょう。今はバイパスになっており海は新亀川港しか望めません。
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しかし地下には富士山のタイル貼りの浴室、二つの家族風呂に屋外には露天風呂を完備しております
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来春のオンパクでは「原点回帰」ということで別府を大々的にアピールしますが、その時には利用させてもらおうと思っています。この旅館から山側を見ると亀川駅前通りを中心として明治44年の亀川駅越しに鶴見岳や十文字原のテレビ塔、その上は青空と四季を通じて色んな表情が伺えます。

個人的には新緑の季節や夏も良いですが、木枯らしの吹く頃の季節の山々の景観や「ポツン」と亀川駅佇む感じが当時の郷愁や現代の崩れいく町並みの現状を風刺しているかの風情?がありグッと来るものがあります。来春オンパクご期待のほどを!
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by byrdland461 | 2006-12-30 12:00 | 亀川:kamegawa

桜と温泉祭りの思い出

僕が幼年のころ、まずは四の湯公園で遊んでショートカットコースで、おねえちゃんにいつも散歩に連れて行ってもらった場所がこの通称「水源地」です。b0026461_1323562.jpg別府の町並み景観や高崎山も一望できる亀川は板山のほぼ頂上にあります。
おやつのガムについていたオマケシール(擦るタイプ)を家の下壁一面に貼り少年の一大コレクトアートが完成されていたのもこの頃。。。確か中学の頃家を改装するときに壁板ごとキレイに取り外し保管してたのだが今となっては忘却の彼方。。シールは物凄い数量だったのに~....ウ~~ム時の立つのは早いけどこの場所に来るとタイムスリップしてしまうのです。
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当時は門だけで施錠なし 誰でもピクニック気分を味わえたもんです。花見の時期は満員御礼状態。。市民の夜桜のメッカとしてとても有名な場所でございましたが最近はクローズされており何となく「桜の真空地帯」な感じになっているのです。大変惜しい事です。。
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お話変わり温泉祭り湯巡りでのお話!実は地元の上人本町にある「望潮温泉」は今だ入湯した事がなく温泉祭りのときに入ろうと思ったのですが、じい様に「これから掃除じゃ」といわれ断念しました(泣)庶民的閑静さ漂う場所に昭和9年当時の面影が色濃く残る味わい深い温泉です。当時はここから海が見えていたそうです。b0026461_13245616.jpg


さてもう一つの温泉館の紹介です。以前から(数年まえから。。)狙っていた鶴見の「市の原温泉」に見事入湯です。坂道沿いにあり古墳遺跡エリアと隣接しています。b0026461_13314441.jpgb0026461_13254018.jpg
ここは外見はすごいレトロです看板も気合が入っていますし建築物も面白い。。ある部位はコルビジェの「ラ・トゥレットの修道院」っぽかったりするのですが(うっ無理があるか。。笑)別府石の基礎が風情を盛り立てます。

湯に浸かりながら地元のおじいちゃんとお話してみたところ戦後、とある小学校校舎の廃材で組み上げたそうです。b0026461_13261179.jpgよ~く見ると間柱や柱の接合細工が変なところに残っていたりしています。b0026461_13302568.jpg浴槽はかなり古くこのブログでも一番最初に紹介した「○○温泉」との符号性が随所に見受けられました。b0026461_13262652.jpgう~~ん温泉って丸ごとホットにイイもんですね~(笑)

ただ、ここんちは玄関戸が「コンパネ」で閉めきっッたままなんですね。。で、ず~っと閉鎖中かなと思っていましたが、実はうまい具合に左右にスライドする両引き戸でした。
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by byrdland461 | 2006-05-06 13:31 | 亀川:kamegawa

号外!OBS カボスタイム#2

亀ロケ第二弾 4月8日にオンエアーです。この日は前回より寒かったですがロケの合間の野外昼食時のショットです。ここは高橋亀カメ代表が開墾した山中?で結構なポカポカ具合で見晴らし良かったです....会長の独走?で一同迷い、下山途中ではカメラマン、AD共にコケました。。(笑)
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村津アナの実家は別府の老舗「東京一うどん」で~す。しっかり宣伝してくれとのことで。。(笑)
自然素材に気を配りとても美味しいので皆さん食べに行ってね!しかし某女子アナをキレさせた話がサイテ~で印象深かったです(笑)

さてリンダさんのほうは相変わらずのノリノリでしたとだけ言っておきましょう(爆)やっぱ電池は10年なのか(笑)b0026461_10321155.jpg
永田ディレクターのアドリブ収録はスタッフの皆様にもウケていておもしろかったですがTVの裏側が見れて勉強になりました。お疲れ様でした。...デモ、ムラツサンハタイヘンデシタネ.スジユ ツキオトシケイカクハカンリョウシマシタ ガッショウ~(-:    筋湯の待合所?で計画成功記念のショット ヒヒ→
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by byrdland461 | 2006-03-30 11:50 | 亀川:kamegawa

号外!OBS カボスタイム#1

b0026461_191850.jpg3月25日、OBSカボスタイムにて亀川散策がオンエアーされます(-:亀カメクラブの高橋さんと私めがガイドで出演します。で何故こういうことを告知するかといいますと、なんと例の温泉館を潜入紹介しましたよ~ってことでして。。もちろん了解済み。。梅の花と山中の竹が見事にマッチして大変美しい温泉館でした。あ~入りて~(笑) あっ、からつやさんの名物、美味しい~ちらし寿司も出ますぞ。

同行したOBSアナウンサーのホープ、村津さんは以外に大人しい方でしたがアナウンサーの迫力たるは圧巻!別府の某有名うどん屋さんのご子息とか。。

でもってリンダさんはTVで見る以上に圧倒されるノリで、さすがは芸能人!2代目ゴールデンハーフのメンバーでカックラキン大放送に出演していた「あの人」なのですから。。(わかる?笑)
それとディレクターの永田さんにスタッフの皆様大変お疲れ様でした(テレビカメラはさぞかし重たかったでしょうに。。)いやいや、とにかくよく歩き、私め気がつくとマジに疲れていました(笑)
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by byrdland461 | 2006-03-18 11:38 | 亀川:kamegawa

ディス イズ ザ 温泉茶室.

亀川某所にひっそりと佇む離れの小ぶりの温泉館。歴史は明治時代にまで遡る。b0026461_19143252.jpg
現在のオーナーの説明によるとここは旧グンゼの保養所だったそうな。木々が色づき杉皮の外壁はノスタルジーをそそる。地階の温泉場には手の込んだ造りの湯殿が鎮座している。
この「温泉茶室」とでも形容したくなる雰囲気にうっとり。。ただただ我を忘れる。b0026461_19141250.jpg
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notice:現オーナー夫婦は静かに暮らしていますので場所が分かったとしても今後の為不用意なアタックはお慎みくださいませ。「今後の為」の意味は分かりますよね(-:
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by byrdland461 | 2005-12-24 19:16 | 亀川:kamegawa

裏泉家2005冬の号その2

b0026461_22122381.jpgb0026461_22125268.jpg2005年12月3日(土曜日)からつやさんを後にして蕩耶泉界隈へ突入でございます。ここからオマケ!
すでに名人の数人は居なくなっていますが、ささっと路地裏へご案内。まずは寺路地沿いの門隣の湯。。多分今は閉館にて交渉不可でしょう。ちょい坂上ると地盤面下に風情溢れる「寺の湯」が出現!その中には切り出し石の浴槽があるんです。


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b0026461_22132719.jpg路地を歩いて超高温の筋湯の泉源!当時の小学生たちはここが家路の分岐点となっていました。。亀川小学校下校時、素直に帰宅するものは左(筋湯方面:下の画像上方)寄り道、探検で遊び呆けるやつは右(お寺方面:下の画像右方)当然byrdland少年は分岐点で思案しなくとも○○に直行!(笑)...ちなみに下の画像左方は帆足家~蕩耶泉界隈を抜けて亀川小学校へと一本道で繋がっているのです。      
Do you choose the left or right?
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b0026461_2216950.jpgb0026461_2219728.jpg路地の向こうは旧国道沿いにある筋湯!あちち湯で以前は万病に効くプレミアムな白濁湯が人気で入湯客に重宝がられていました。深夜にしか涌かなかったと言われていますが今はどうなのか?路地裏もどって一宮医院跡地にため息を付きながら千人風呂「亀陽泉」泉源横目に帆足家の長いスパンの別府石塀を眺めるつつ蕩耶泉界隈へ進入していく一行であった。


b0026461_22184526.jpgb0026461_22203958.jpgb0026461_23252195.jpgb0026461_22211257.jpg山沿いに北風の通りのよい道路は昔の僕の亀川小学校通学路!とにかく風が強力なんです。ここ蕩耶泉エリアは光タクシー別府保養所の温泉館隣の吼えるワンちゃんが寝ている泉源を持つ家など各土地に一つは泉源が配置されています。素晴らしいことです。普通は一つの泉源から複数のラインで各家庭に給湯しています。まだ別府に温泉法がなかった頃のことでしょうか?あっ当然全て自噴です。

b0026461_22213872.jpgb0026461_22222740.jpgb0026461_22244791.jpgb0026461_22242958.jpgそして蕩耶泉のシンボリック温泉タワーがあります。その横には亀川ジャングル温泉があるのです。ここは当時の学童たちの暖を取る場所でもあったんです。この辺は家の庭先に自噴している泉源が沢山あります。住宅(敷地内)の奥に開けっ放しなお風呂を見学して(強気な僕)帰ろうとすると隣の家の奥様がじぶんちの自家泉も披露してくれるとのこと一同歓喜の声!

b0026461_2223599.jpgb0026461_2227840.jpgここはとてもかわいい小さな自家泉ですがブロックの積み方にも感心しましたここから局長の湯の前を通り藤井石油に帰り秘境温泉探検隊を結成し隊員たちは一同に車に乗り込むのでした。。一部の名人は厚かましくも入江温泉にアタックしに行きました(入湯成功!)さて秘境温泉は僕の写真で今日新聞に掲載され一部の市民には公表されましたが場所はわからんでしょう(笑)


b0026461_22341219.jpgb0026461_22262686.jpg軽トラ荷台で微笑みを浮かべながら密かにリベンジを決意する隊員(笑)。両手を挙げて感情を表現する隊員や足湯で寛ぐ隊員たちが確かに2005年12月3日(土曜日)山中にいました。調査活動は継続です。
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by byrdland461 | 2005-12-17 22:37 | 亀川:kamegawa

裏泉家2005冬の号その1

2005年12月3日(土曜日)それは小寒いよく晴れた日でした。b0026461_203317.jpg
朝8:30ごろに見慣れた顔の20人の名人達がぞくぞく藤井石油に集合してきました。
店内に今日のツアーの期待感で充満している感じがヒシヒシと伝わってきます
今回はかわいい竹製の湯かごをお持ちでした。とってもいい感じです。b0026461_10311430.jpgb0026461_20324057.jpg
フットボールの試合前みたいに記念撮影です。朝日の差し加減が冬の朝を感じさせますね。
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まず亀川駅前通り(なんと30mぐらい)突き当たりの老舗旅館「小松屋」へ、見事な富士山タイル貼りの風呂と露天風呂を見学の後うわさの女掃除人のいる浜田浜組合温泉を紹介、こて絵や防波堤そしてタイムスリップな自転車屋を覗きながらいざ浜田温泉館内へ
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名人達にも旧浜田温泉館の湯船には浸かってもらいました。湯加減はどうでしょうか?(笑)
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地下の浴槽、蒸し湯見学と別府各温泉館の写真説明。
米屋旅館をわき目にサイフォン式湯の「局長の湯」見学して小湯川越しの怪しい小屋に名人達をご案内。
この画像の奥には「米粒のような」小さな温泉館の発見です。命名「米粒温泉」(爆)b0026461_21283411.jpg      b0026461_21184865.jpg
                →照明器具付きのレトロな玄関欄間です。
それと同時に川越しにレトロな2棟の小さな新温泉小屋を発見!なんと砂湯が。。左に天井からの給湯菅が見えますし浴槽にRが取ってあります。ユタッと寝そべって浸かるのか?画像に写ってありませんが一番手前が並湯です。
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スクープ!なんとこの温泉小屋は天井からの給湯方式で小さな浴場には砂湯、並湯、脱衣場まで併設されていますが残念なことに今は休止状態!復活交渉の際には名人たちに署名をお願いします(笑)b0026461_20352415.jpg
常連の温泉名人が亀カメクラブの旗を持って誇らしげ!実はこの旗は温泉ご利益があるんです(フリーパス笑)b0026461_20392314.jpg
北側も温泉館でしたが今は倉庫です。当時は男湯と女湯だったのかもしれませんね。
亀陽泉説明中に屋根を走り廻って吠えさかるハウンドドッグに一同仰天!
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この道は漁師町「田町」のメインストリート未だに魚の行商のおばあちゃんがいます。このときも魚を売っていましたよ。僕が子どもの頃からですが12~3年位前まではうちの玄関先まで売りに来ていました。亀川の風物詩です。b0026461_1464187.jpg

さて浜組合の第一温泉!あまりのレトロさに女性名人は歓喜の初湯となりましたが男湯女湯は分かれてはいるが脱衣室兼用のうえ穴の開いた板壁一枚につきシブシブ男性名人たちは第二温泉で男湯女湯同時入湯でした。b0026461_15251093.jpgつまり第一、第二と交互に入湯したわけね(20メートルくらい離れています)お互い狭い路地裏に面していましてグーな鄙びた風情なんです(笑)
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田町の高橋邸(和風豪邸)で漆喰壁と紅葉した楓の下の露天岩風呂と滝湯で皆さんご満悦。。
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白いラインが滝湯です。独りで入っているときは頭に当てて温泉修行をいたしましょう。
                     画像右側が高橋さんです。
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宅内外の漆喰壁のアプローチです。男性陣は塀の外でウエィティング。。前回はこんな感じじゃなかったのですがフム。。奥突き当りにはメルセデスが鎮座いたしておりました
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風呂上りは立派なお座敷で恒例「別府クイズ」やビールのサービスで午前中から盛り上がります(笑)名人はお酒が入ると一気に和みます。風邪気味な僕としてはじっくり浸かってユタッとしたいなぁ~カンパ~イな名人一同です(かなり楽しそ~)b0026461_2049423.jpg
とりあえずお茶を飲んで順番を待つ男性名人と最初に露天に入った美女名人たちのスナップ(笑)しかし滝湯は未経験で残念でした!
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高橋さんより亀川温泉ヒストリーなどお聞きして「フ~ムそうなのか」名人は知識を詰め込むのでした。
→あれっ高橋さんがちゃっかりバックに写ってますね(-:
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お次は第二次大戦時は「海軍将校クラブ」だった「からつや」さん目指してgo~!
b0026461_2050558.jpgさて明治初期建物で元入湯貸間の「からつや」の湯(入りたい人は向かいの筋湯へ)です。お昼ご飯はカレーライスでございました(食前酒があったのでペロリ)
からつやさんを後にして蕩耶泉界隈のガイドしましたが、ここからオマケ天国に突入して行きます。
次号を待て。
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by byrdland461 | 2005-12-07 21:23 | 亀川:kamegawa